2016/09/07

林道に行けてません

今年になってから、スズキ・ジムニーで林道に行くことができていません。

昨年は秋に結構出掛けていましたが、今年の春は熊の出没が多くて遠慮。
夏が過ぎたら台風やら長雨で出掛けることができていません。
昨年は通ることができた林道も今年は危険なんじゃないかと。

2016/06/05

スズキ・ジムニーのディマスイッチ交換(クレーム対応)

ジムニーのディマスイッチ=ウインカーレバーです。ライトのON/OFFもする右側のレバースイッチ。


で、このスイッチなんですが、左ウインカーをあげて戻す時に、たまに左右のウインカーが点灯する(1回ハザード状態)という現象が起きました。

気づいたのは左折完了時にメーター内のウインカー表示が左右同時点灯したのを目撃して。
停車時に何度も左右のON/OFFを繰り返したところ、左側のときだけたまに発生することが判明。

スズキのディーラーに行き、現象の確認後、スイッチの取り寄せ、交換となりました。(クレーム対応なので無償修理)

2016/04/03

デフオイル交換記録

スズキ・ジムニーのデフオイルの交換記録です。


軽自動車ってこともあり、フロント1.7L、リア1.4Lとなっています。

  1. リアデフのみ交換 : 2015年2月25日, 1200km, 使用オイル=bp Energear MP 80W-90
  2. リアデフのみ交換 : 2015年8月31日, 6700km, 使用オイル=bp Energear MP 80W-90
  3. 前後デフ交換 : 2016年4月3日, 11973km, 使用オイル=JX日鉱日石エネルギー ギヤオイル GL-5 75W-90


2016/03/17

冬タイヤから夏タイヤへ交換

スズキ・ジムニーのタイヤを冬タイヤ(スタッドレス)から夏タイヤ(純正タイヤ)に交換しました。

取り外した冬タイヤ。


16インチなので軽自動車用とは思えないですね。

ヨコハマ GEOLANDAR I/T-S 175/80R16 + ウェッズ キーラーフォース 16インチ 5.5J の組合せ。ホイールの製造国は意識してなかったのですが、MADE IN TAIWAN となってました。

今シーズンは 11882kmで交換しました。
2シーズン目の今回は3347km走行したことになります。昨シーズンは1450kmなので、まだ5000km程度しか走行していないってことになります。

外したホイールの内側はプレクサスできれいにして、タイヤの内周側面にはノータッチでツヤ出し保護。
保管のために空気圧を100kPaに落として、タイヤを保管しました。




久々の夏タイヤ。純正タイヤですけどもね。
こちらのホイールの内側もプレクサスできれいにしました。

保管のために空気圧を100kPaに落としていたので、ガソリンスタンドに行って充填してきました。
こちらは昨シーズン7100km走行しましたんで、今シーズンも同様の距離になるのかな。

新型ジムニーが出るまでに - いまのうちにせっせと「ストック」

日刊工業新聞にちらっと記事が出たようですが、スズキ・ジムニーのフルモデルチェンジが2018年に予定されているとのこと。

まぁ、現行モデルでは法規制に対応できないので、その時にフルモデルチェンジという、現行モデルのJB23Wが発売になった時(軽自動車の規格変更)と同じ状況なわけですね。 ジムニー・シエラの横滑り防止機能があんな感じ(中途半端という意味)で搭載されたので、ガラッと変わるのはやはり2018年のモデルチェンジの際なんでしょう。

ジムニーの場合、基本的なモノは変わらないんだろうな、と理解しています。 全長、全幅は軽自動車枠いっぱいでしょうし、たとえば、タイヤやホイールのサイズとか。ジムニーサイズとして流通している 175/80R16 、PCD139.7mm、5穴という部分ですね。


現時点だと私が乗っているジムニーの「新車外し」のパーツが(オークションなどで)たくさん流通していますから、新型になったらそういうのが使えなくなる消耗品を準備しています。

サスペンション(ショックアブソーバーとコイルスプリング)は走行距離、走行過程(悪路をどんだけ走行したか)で寿命が早そうですし、これまでの経験で腐食で駄目になるマフラー(センターパイプとリアマフラー)などの「消耗品」です。
特にサスペンションは複数のストックになりました。新型が出たら「新車外し」は無くなりますからね。


楽天市場:4WD・SUV専門店ワイルドグース
KYB製 Excel-G ショックアブソーバー・フロント用 2本セット(スズキ・ジムニー JB23/33/43)
http://item.rakuten.co.jp/rv4wildgoose/jimny-suspension096/
ノーマルのジムニーをフツーに乗っていてもショックアブソーバーは劣化します。20,000km走行がチェック・交換の目安です!ショックは消耗品です!
サスペンションの場合、専門店がこのように書いていますんで、早め早めの交換が必要なんだろうなと感じています。

さすがに2万キロ毎の交換は工賃だけでも負担ですから、先送りにするとしても3年毎の交換が良いのかもなどと思っています。


2016/02/23

クルマをぶつけた

つい先日、駐車場の空き待ちで空いた場所へのバックでの移動中に接触事故を起こしました。
私はバックでちょろちょろと運転中、右後方から駐車場を出てきたクルマに気付かずに接触となりました。相手のクルマはほぼ無傷だったのですが、私のスズキ・ジムニーはリアバンパー(運転席側)が結構派手に壊れましたんで、すぐに警察に電話をし、その場で示談。相手は損害が小さかったので呼ばなくてもと言われたんですけど、せっかく長いこと入っている任意保険、使うことにしました。

任意保険を使うのはこれまでなく、初めて。3階級落ちるんで翌年からの支払いが高額になることはわかっていましたが、自腹で直すのもなんだかな、ということで利用することに。


ジムニーの右後方マッドガードが斜めになってます。



相手のクルマ(スバル・インプレッサ)はほとんど外傷が無かったのに、バンパーがここまで変形するってのは、バンパーがバンパーの役目を果たしたということなのか、軽自動車だからこんなもんなのかは微妙ですが、低速でぶつかった割には結構壊れたな、というのが実感。

警察の調べも早々に終了したので、任意保険の契約先(三井住友海上)にあとの交渉はお任せすることになりました。(本人同士だとややこしいことになりそうですんで)

ジムニーを購入したお店に電話して、ぶつけちゃいましたってことと、修理をお願いしますということを話し、あとはクルマをディーラーに預け、代車のスズキ・スイフト(保険の特約で日額3000円のレンタカー保険に加入していたので、レンタカーが代車でした)を受け取り帰ってきました。

修理日数ですが、現時点では納期は未定。
ディーラーでの修理の他にカーコーティングの保証もあるんで(こっちは自分でやらねばならん)いろいろ面倒ですが、仕方無いですね。

2016/01/05

ジムニーのオイル交換(2016年)

2015年分に続いて、スズキ・ジムニーの2016年エンジンオイル交換記録です。

軽自動車って結構高回転でエンジンを酷使する機会があるので、3000kmで交換するようにしていますが、ジムニーの場合はターボエンジンということもあり、2500kmでオイル交換をするようにしています。



  1. 2016/1/5 10250km 買い置きしてあるエンジンオイル(カストロールEDGE 5W-30)+ オイルエレメントを持ち込んで、イエローハットで作業依頼。それまで使っていたLAKE FIELDのエンジンオイルは1500km走行あたりからフィーリングがイマイチな感じがしたので、ちょっと早めのオイル交換。一旦、EDGE 5W-30でリセットです。
  2. 2016/6/2 13325km 買い置きしてあるエンジンオイル(カストロールEDGE 5W-30)を持ち込んで、イエローハットで作業依頼。やっぱりこのオイルの方が好きですね。気づいたら3000km超えてました。